腹持ちのいい食べ物を大紹介!朝食にもオススメ!


朝食をきちんと食べているのに、いつも昼ごろまで持たない。昼前になるといつもお腹がなりそうで耐えられない。なにか腹持ちのいい食べ物ってないかなぁ。そんな風に思ったことありませんか?今回は食べる量を変えなくても、腹持ちのいい食べ物を紹介します。朝食にも使えるので、よかったというものがあれば、ぜひ参考にしてくださいね。

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ズバリ!油!

朝食を食べるときに油を用いた料理を食べていますか?もし食べていないのであれば、食べたほうがいいです。胃に残る時間は糖質が一番早く、次にたんぱく質、そして最後は脂質です。なので、油を使った料理を食べれば腹持ちがよくなるのです。コロッケや唐揚げといった多く油を使った料理がもっとも効果的です。コンビニで手軽に買えるので、登校や通勤前に食べるといいです。1つ食べるだけでも全然違いますよ!他には普通に白米を食べるのではなく、チャーハンなどにして食べるのも効果的です。野菜炒めも油を使うので腹持ちのいい食べ物ですよ!

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脂っこいのがダメなら「チーズ」で!

朝からそんなに脂っこいのを食べれないよ!って言う方にオススメなのが、チーズです。チーズは腹持ちがよく低カロリーなので、ダイエットなどにも勧められている食べ物です。いろんな栄養素も含まれており、美容効果もあります。朝食で食べるとしたら、食パンの上にチーズを乗せて、トーストしてピザのように食べるのがおいしいです。

逆に腹持ちの悪い食べ物はアレだった!?

念の為に腹持ちの悪い食べ物を知っておくのも必要です。実はお菓子やジュースは腹持ちの悪い食べ物なんです!お菓子やジュースは消化がとても早いんです。その分、血糖値をすぐに上げてはくれますが、下げるのも早いんですよ!もし、お菓子をやめられなかったら、ナッツは腹持ちがよいので、ナッツ系のお菓子に代えれば大丈夫です。

まとめ

今回紹介したのは「油物の食べ物」と「チーズ」でした。他にもいろいろな食べ物があります。腹持ちがいいということは消化の悪いということになります。なので消化の悪い食べ物を探すと、もっといろんな食べ物を見つけることができますよ!

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