忘年会2014年のゲームはこれだ!大人数でできるゲームを紹介!


2014年も残すところ、あと3ヶ月となり、終わりに近づいてきれいます。12月とならば忘年会の幹事となった方は、いろいろと準備で大変だと思います。しかも大人数でゲームをしようとしているならば、大きなトラブルがなく、楽しいゲームをしたいと思うはず!今回は忘年会で大人数で簡単にできるゲームをいくつか紹介します。

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やっぱりビンゴゲーム!?

大人数で安全に楽しくできるゲームと言えば、ビンゴゲームではないでしょうか。大人数で行う忘年会のゲームとしては一番有名なゲームですよね!

準備するものは、ビンゴカード、ビンゴ抽選機、景品と言った感じではないでしょうか。ビンゴ抽選機は意外に値段がかかってしまうので、購入しないで無料アプリをダウンロードして利用するといいですよ!

盛り上がるビンゴゲームにするには、「景品を魅力的に見せる」必要があります!いたって普通の商品だと盛り上がりに欠けてしまう場合があります。だからといって、豪華な商品にはそれなりの金額がかかってしまいます。なので、「大きな景品」「数が沢山入っている景品」を中心に準備をされてみれば良いのではないでしょうか。例えば、巨大お菓子シリーズ(ポテトチップスやポッキーなどいろいろあります。)、沢山入ったお菓子(チロルチョコ、ガム、うまい棒など)、業務用の物(業務用はなんでも大きいです。)、などなどたくたくさんあります。

さらにビンゴゲームを盛り上げるには、景品の決め方にコツがあります。ビンゴ順にただ商品を選ばせるのではなくて、またそこからくじ引きで決めさせたり、千本引きで景品を決めます。それをすることで、いい商品が先になくなることがなりづらくなるので、最後の方まで盛り上がってビンゴゲームを行うことができます。

毎年ビンゴゲームをしていてマンネリ化している場合は、都道府県ビンゴゲームなんかどうでしょうか。グループ分けを行って、チームで話し合い25マスの都道府県を決めてもらいます。そして、司会者がくじ引きで都道府県を言っていくという流れです。チームで話し合いをして25マスを決めるので、なかなか盛り上がります。

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意外とやらない?マルバツゲーム!

大人数でするならこのゲームを外せませんよね!仕方は簡単です。参加者全員に表と裏にマルとバツが入った紙を持たせて、問題に対して正解だと思えばマル、不正解だと思えばバツといった感じでします。お年寄りの方ですと、ビンゴゲームでも苦労してしまう方もいますので、そういう場合はマルバツゲームがオススメです。移動しやすい空間があれば、マルとバツの場所を作り、移動してもらうのも楽しいです。

マルバツゲームの盛り上がるコツは、たまに誰にもわからない問題を出すということです!途中まで簡単な問題を出しておいて、急に誰もわからない問題を出せば、会場はどよめき盛り上がります。

頭と体をフルに使うならジェスチャーゲーム!?

頭と体をフルに使うゲームと言えば、ジェスチャーゲームではないでしょうか。お題に対して、一人がその動きをしてチームで当てるというゲームです。
この動画ではジェスチャーゲームの仕方を解説しています。

チームが一体となり、盛り上がるゲームです。

ジェスチャーをしたくなければ代わりに絵を描いて、その絵を当ててもらうというのも面白いです。意外とこっちはジェスチャーよりも難しいので、ジェスチャーが飽きていればこちらもいいです。

まとめ

忘年会の大人数でするゲームの数は限られていますか、少し仕方を工夫するだけで、いつもと違うゲームになり、盛り上がります。ぜひ自分ならではのゲームを見つけてしてみてください。ジェスチャーゲームは盛り上がりすぎるとケガをする場合もあるので気をつけてくださいね。

こちらにも忘年会の記事があります。

忘年会にする余興ダンスにお困りの方はこちら。
⇒2014年の忘年会の余興ダンスはココで決定!コレしかない!

忘年会でする一発芸のネタをお探しの方はこちら。
⇒忘年会でやる一発芸【2014】簡単にできるオススメネタ紹介!

忘年会でどんな出し物があるか知りたい方はこちら。
⇒忘年会の出し物[2014年版]を大紹介!ダンスからゲームまで!

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